大久保といえば、韓国料理。でも、辛いのは苦手ということもあって、韓国とタイを候補から除外し、行ってみようと思って調べていたチュニジア料理はなんと1ヶ月の夏休みでクローズ。結局、チュニジア料理のお店から近くのヒサルでトルコ料理をいただきました。入口でケバブを売っているのでテーブルがちゃんとあるのかしらと思うのですが、細長い店内の奥は狭いながら意外と落ち着けました。インゲン豆のサラダはかなりボリュームたっぷり。
盛り合わせになったメゼ。ドルマと白いチーズもついてきて、いろいろなものをいただけるので楽しめました。定番のチキン・シシケバブは個人的にはちょっと・・・で、ドネルにしたほうがよかったかなーという感じでしたが、ナスと挽肉のムサカにお米がはいっていてびっくり。ちょっとオイリーでしたが、お味はなかなかよかったです。
サービスでトルコのチャイにお土産にプチ目玉のお守りもいただきました。場所柄、さすがリーズナブルなお店でした。
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